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応用問題を解けるようにするためには…

このような悩みを持っているご家庭・お子様は多いのではないでしょうか?

「典型的な問題は解けるけれど、応用問題になると途端に解けなくなります。」という声、大手学習塾に勤めていたときにどれだけ聞いたことか。

 

応用問題として認識されているものは実は2種類あります。

①典型的な解き方を2・3回繰り返すことで解ける複合問題

トライアンドエラーでルールを見つけ出し、そのルールに従って結論を求める

語弊はあるかもしれませんが、最難関校以外の今までの中学入試・高校入試は非常に楽でした。(私の担当教室の第一志望合格率が90%を超えていたことが動かぬ証拠です。)典型的な問題の訓練さえ行っていれば合格点に届くからです。ロボのように、マシンのように、できない問題に感情を乱されずに点数を集めることが合格のコツであると断言できます。

そして、この方法が通用しなくなるのが2020年。2020年前の応用問題の主流は①、2020年以降の主流は②になるでしょう。

 

①の問題は演繹的な学習のみで対応可能です。

しかし、②のような問題は?

帰納的な学習の上に演繹的な学習が成立していないと解けないでしょう。

 

帰納的な学習をするためには

何をすればよいのか?

いつすればよいのか?

どれくらいすればよいのか?

京都の皆様、ぜひお問い合わせください。

https://idea-spot.net/robotics.html

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