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選抜方法の多様化【中学受験】

大学入試に様々な合格方法があることは皆様ご存知の通り。

しかし、中学受験の選抜方法も連動して多様化していることはご存知でしょうか?

 

従来通りの4教科・3教科・2教科での筆記選抜だけではありません。

・入試科目に英語を課す

・英検等の資格を判定に加味する

・適性検査型(公立中高一貫校タイプ)

・自己推薦型

などなど。

 

小学校での英語活動必修化・教科化に伴い、中学受験においても英語は無視できない教科となることは間違いありません。

2017年度の英語入試を見る限りでは、「算・国」に加えて「英語」を選択させる形式の選抜方法での志願者数は決して多くありません。

中学受験の「算・国」に加えて「英語」が受験生にとっては負担であることが理由であると考えられます。

しかし、「英語」のみ入試がスタンダードになることは、一般的な学力担保の観点から考えづらいかもしれません。

 

従来の中学受験勉強(4教科)に加えて、英語4技能を学習する時代がいよいよ本格的にやってきます。

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